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ある妻と夫の話 1

鞭で叩かれる由美。

水田由美、みずたゆみ
由美の夫、水田健次、みずたけんじ
水田由美をマゾ女に躾た、小川修一、おがわしゆういち
水田健次の友人、佐藤博史、さとうひろし

水田由美は水田健次と結婚後しばらくしてから、何故か独身生活をエンジョイしている、
小川修一の部屋に呼び出されては、後ろから抱きしめられ口づけしながら、
修一のいきり立ったもので突きあげられては、女の歓びを教え込まれ、
修一の言いなり女に躾けられてしまっているんです。
水田健次の妻である由美は、修一の部屋に呼び出されるごとに、
修一に、縛られ、鞭を打たれ、熱蠟で責められ、マゾ女として躾けられてきたんです。
もちろん妻である由美は夫である健次へは修一の部屋の掃除とかもろもろの家事全般を、
しているだけだと夫へは報告はしているのですが、詳細を語ることは、
修一に固く禁じられているんです。
そして結婚当初は一緒に風呂へ入っていたのが、修一に躾けられ始めてからは、
決して一緒に入ることが無くなったのです。
由美のマゾとしての実態を物語ることを、健次の目に飛び込んできたことがあったんです。
ある時偶然妻の風呂へ入る一瞬、妻の裸が見えたのです。
二の腕や、太腿などにくっきりと縄跡が、そして尻や背中に赤く腫れあがった、
筋状の跡が見えたのですが、その日に限って由美の帰りも遅くて、
何の確認もせずに過ぎてしまったのです。
きっと修一の部屋で健次の妻は、修一の家事や何やらを済ませた後に、
修一は調教という名目で、妻を裸にして、上胸や下胸に麻縄で拘束し、
鞭で妻を虐め抜いていたのでしょう。
今日も修一に由美は、裸にされて、縛られて、鞭を打たれているんです。
バシバシ、背中をバーーん、バシーーん、バシバシ、
由美は、痛みに耐えながら、両足を踏ん張り、寄れても、元へ戻ろうと、踏ん張る姿に、
両足をそろえている姿が、修一には、もういじらしくって、たまらないと言わんばかりの顔で、
鞭を由美の身体に打ち付けているんです。
バシバシバシ、背中も赤く染まってきました、修一は、再度股縄を確認します。
由美は痛みを耐える感覚がこの股縄への染みわたっていて、濡れ具合がすごいです。
修一は由美の猿轡と股縄を解くと、由美の赤く染まっている体をさする様に愛撫するように、
手のひらを這わせます。もう由美の秘部からは愛液でびしょびしょなんです。
そして、両肩を支えながら、由美の密つぼへペニスを上から下へ、
下から上へ撫でさすり、一気に突き上げます。
ひっぃぃぃぃ、うううぅぅ、ぐくぐうぅぅ、あああっ、いいいいっ、いいですうう。
修一は、由美の善がり声に応えるように、更に修一のモノを突き上げます。
ぐぃ、づんづん、ぐいぐい、由美、おマ・コ気持ちいいって言うんだ。
ああいいですぅ、おマ・コ気持ちいいです、ああああ、
修一様から言えと強要されて言うと、余計に感じてしまう由美です。
あああいいいわいいいの、もう逝きそうなの。
おおお由美、修一に強要されて卑猥な言葉まで言って上り詰めるなんて、可愛い女だ。
由美、おマ・コ気持ちいいって叫びながら修一の目を見させながら、由美が逝き果てる姿を、
見届けるんです。
由美の逝くときの脳裏に夫の健次は存在していないんです。
目の前の修一と修一の力強い律動によって逝き果てている由美なんです。


画像について。
黒ストにミニスカートで自撮り撮影してきました。

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由美を縛って・・・

水田由美、みずたゆみ
由美の夫、水田健、みずたけん
水田由美をマゾ女に躾けた、原治、はらおさむ
水田健の友人、永代博史、ながたひろし

健は、妻を居間の窓際に立たせて、
由美を真っ裸になるんだ、そう妻に指示しながら、
麻縄を手にして、麻縄をまとわせてやろう。
乳房の上を、しっかり締め付けて、両手首を背中側に組ませて手首を拘束し、
下乳房の右側をぐっと締め付けるように息もしづらいきつさで、一周、二周と、
縛り上げていきます。
「ううっ、ううっ、あ、ううっ、」由美の時々声にならない声が洩れてきます、
少しづつ色っぽさが、増してくる感じです。
後ろ手に縄尻を束ねて、由美の姿を遠巻きにして、眺めています。
上半身を麻縄できつく縛られているにもかかわらず、下半身を捩らせ、
恥ずかしさを、耐えている姿がたまりません。
健はおなか周りに縄を巻き後ろから由美の下半身の割れ目にあてがいながら、
お腹へ縄尻を通して股縄を上にググっと、引き上げます。
あっ、あっ、いいっ、あ、うううぅぅっ。
由美の声が変わってきてしまいました。
由美は両太ももに微妙に力が込めらている様子です。
麻縄を掴み口を割る様に縄を頭の後ろへ回して、猿轡です。
遠巻きに由美の縄で縛られている姿を鑑賞するように、じっくり眺めています。
念のため股縄の付近を確認するのにお腹の縄を引っ張って見ました。
ああああっ、うくぅぐぅ、ぐぐぐぅぅ、ああぅあぅ。
由美の悶え声がくぐもっていますが、またその哀れなで、淫靡な感覚を味わされて、
秘部の密が麻縄に染みていくようです。
さあ由美、久しぶりにお尻や背中をこのバラ鞭で叩いてあげよう。
バシバシ両足のふくらはぎをバシバシバシ
あぅ、あぅううぅぅぅい、いたぅぅあぅぅぅ。
太腿周りをバシバシバシバシ、
ひっぃ、ひっ、いいいっ、あああっ。
由美の漏れ聞こえる声が、健を興奮させるんです。


画像について。
ミニスカートの裾をたぐっちゃいました。
両手を前に組んでハイポーズ。

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友人との会話ある4

水田由美、みずたゆみ
由美の夫、水田健、みずたけん
水田由美をマゾ女に躾けた、原治、はらおさむ
水田健の友人、永代博史、ながたひろし

私の前に跪くんだ。
由美の鼻をつまんで、息を詰まらせ、苦しさを味わうんだ。
おやおやもう口を開けるなんて、我慢が足らないぞ。
しょうがないな由美は、もう一度鼻をつまんでやるぞ、我慢をしなさい、
そうそう、「ぷぁふぁ」もう口を開けてしまったのか、うぐぐぐぐぐ、
治の肉棒が由美の口の中に、容赦のない責めです、由美は、息も絶え絶えで、
苦しくって口を開けたら豪棒がいきなり侵入してきて、ドキッとして、
息が更に苦しくなってしまいました。
由美の耐えている顔が赤く染まっています。
治は、更に由美を追い詰めていきます、喉奥へ肉棒を深くグイっと挿入して、
頭を掴みながら治の股間へ由美の顔ごと力いっぱい押し付けました。
由美は苦しくとも精一杯耐えていますが息が出来ず、苦しくって、
肉棒を思わず口から出してしまいました。
「ぷぁっぷはあはぁぁ、」
息も絶え絶えで、呼吸を整えようと、肩から息をしているんです。
由美の唇から涎や幾筋もの粘液が垂れさがり、治のペニスに繋がっています。
ほら由美これを伝ってこの肉棒を咥えるんだ。
肉棒を由美の口の中へ挿入しながら再び治の股間へ、由美の頭を押さえつけながら、
喉奥を犯しているように責め続けているのです。
おおおおおっ、出そうだぞ、お前も、自分の割れ目を弄れ、
弄って、愛液まみれの割れ目をもっともっと弄るんだ。
気持ちいいだろう、こうやって耐えている自分に酔いながら、濡らしている、
「マ・コ」を自の手で弄り、治の「ち・ぽ」を口の中に入れてもらって、
気持ちいいだろう。
おお精子を出すぞ、さあ、二人一緒に逝くぞおおおおおおっ、
「あああああああ治様ああああああああああっ、由美逝きます、。」
「おおおおおおおおおっ、出る出る出るる」、
「治様逝きます、いくいくいくいくくくくくくくっぅぅぅ。」
おおっ、二人とも同時に絶頂を迎えました。
由美は、治の肉棒のお掃除を愛おしそうにしています。
治はこれも由美への愛のしるしとばかりに熱い口づけで舌と舌を絡めあい、
お互いの唾液の交換をしているんです。


画像について。
ベンチに座って、あら裾が・・・
裾を直して、座り直しました。
ベンチ前に佇み、湖畔に目をやると、浮かぶ小舟が波に揺れています。

今日は七夕、年に一度のデートの日、彦星と織姫、逢えるといいなって思います。

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ある友人との会話3

水田由美、みずたゆみ
由美の夫、水田健、みずたけん
水田由美をマゾ女に躾けた、原治、はらおさむ
水田健の友人、永代博史、ながたひろし

まるでメイド並みの扱いですが、なぜか由美は、何のためらいもなくドアをあけ、
部屋に入って、明かりをつけ、風呂場に入って、風呂の準備を終えています。
治は、黙って由美の肩を押さえつけるようにして、由美を跪かせて、いきなり由美の頬を、
二度三度と、手のひらで叩いたのです。
そして、その頭を押さえつけて、部屋のフロアーに顔をこすりつけるように足で、
押さえつけてしまうのです。
由美よお前は私の言うことなすことにいちいち、難癖をつけて素直に従わない罰だよ。
ここでこうしてフロアーに顔を押さえつけられている、
由美の姿がお前本来の姿なんだよ、わかったか、うすのろ女め。
今日の今からお前は、私に性の奉仕する女なることをここで誓うんだ。
わかったか、治の足に力が加わって、由美の顔が歪んでいます。
ふふふ、惨めだろう、悲しいだろう。こんな扱いを受けがら、私に罵倒されて、
挙句の果てに性の奉仕する女になれと、言われて、嬉しいだろう。
ほらもっと顔を床に擦り付けながら、誓え、由美言うんだ。
このままお前をこの部屋から放り出してもいいんだぞ。
ほら黙って出て行けよ由美、健の側へ帰れよ。
黙っていないで誓うか、出て行くか、二つに一つだぞ、どうした由美。
「・・・・あああ、治さん。」なに、なんだと、治さんだと、性の奉仕する女の分際でご主様に、
さん呼ばわりか。
ばかもの、バシーーん、ばしーーん、主様だろうが。
「ひぃーーーっ、あああ申し訳ございません、ご主人様、どうかこの由美を、
由美を主様に仕え仕えさせてください。あああっ、ああああ。」
なんだ言えたではないか。
そうだよ、最初っからそういう物言いでいれば痛い目に合わずに済んだものをな。
これからは、一つづつ私の性の奉仕する女として躾けて行くからな、できなければできるまで、
痛い目に合うだけだぞ、いいな由美。ほら返事はどうした。
「あっ、はい、ご主人様、由美はご主人様のこれからの躾には誠心誠意、
尽くさせていただきますので、どうぞ性の奉仕する女としていつまでも仕えさせてくださいませ。」


画像について。
湖畔の片隅で佇んで物思いにふけってみました。
ベンチの前で、座ろうかこのままにしようか、迷ってしまいました。

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プロフィール

lhxz96hbhbxk

Author:lhxz96hbhbxk
恵子
清楚で上品な女性が好きな、
熟な女装子です。
いろいろな方と交流が出来ればなって、
思っていますので、よろしくお願いします。

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