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民宿の部屋で、一。

水田景子、病弱な文学少女。
川奈健次、水田景子は健次の永遠の憧れの人。
下村由美、景子の女友達。
小野治、健次の親友で、由美の友人

海水浴で体中塩分だらけで、風呂場で十分洗ってから、景子は先に風呂から上がっていて、
薄化粧まですませて、民宿の女将の手伝にテーブルへ夕食の、ごはんとみそ汁を準備している、その姿が、またまた、健気で愛おしさが増してしまって、そこにおかみが居なければって、
思ってしまっている健次でした。
そんなこんなで夕食も済んで、ベッドのある部屋に一人、引き上げている健次。
部屋も暗くして寝る支度かなって、思っているところに。
部屋をノックしてきた景子は、健次一人がいるベッドの部屋に、
健次君、今何しているのと言いながら健次の脇に佇む景子ですが、
ある覚悟を胸に秘めて入ってきたんです。
おいおい、健次はドキッと胸が締め付けられる思いを隠すように、
うん、今日は久しぶりに海での泳ぎで疲れたから、早めに寝ようかなって、
思っているところだったんだよ。
部屋に入って来た景子は、ある決心をして入って来たであろうことを、隠すかのように、
健次の側に佇む景子と、黙って窓辺に立っている健次の二人が、
浜辺の先の灯台の明かりを見つめているんです。
健次はそっと景子の左の肩を優しく抱いてみたんです。
景子はされるままに健次の肩に頭を傾けるようにしながら、灯台の光を見つめているんです。
健次は、その時思い切って肩に置いていた手を景子の脇の下へ滑り込ませて、
ブラウスの上からでも、ふっくらした景子の乳房を感じています。
健次の右手が景子の下顎を掴み顔を仰向けにしながら、景子の唇と健次の唇が重なって、
そのまま健次の唇で景子の唇にそってなぞりながら、そろそろと舌を景子の唇を割って、
歯の間をこじ開けてみたんです。
景子は、健次の舌を口の中へ侵入されてしまった時、景子の舌が健次の舌と触れ合ってしまって、
二人共に、もう胸の鼓動が早くなるばかりで、お互いの舌を絡ませあいながら、
ディープな口づけをしているんです。
健次は、ディープな口づけをしながら、左手の乳房に触れている手のひらを、
軽くふくらみを掴んでみるんです。口づけと、胸への刺激で景子はたまらず、
健次の首に両手を絡ませて、ああん、と声を漏らし、健次の下半身に、
景子の腰をこすりつけるように押し当てて来ました。
もう健次は、景子のこの仕草で思い切って、月明かりの窓辺で景子のブラウスのボタンを、
懸命に慣れない手つきで震えながら、ひとつ一つと、外していくき前のボタンがすべて外れて、両腕から脱がせ終わると、真っ白なブラを取り去るべく、景子を後ろ向きにさせて、
ブラのホック外し肩紐をずらし、ついにブラが景子の身体から、取り外されて。
凛と上を向いている景子の綺麗なピンク色の乳首が、目に飛び込んできて、
思わず立ち眩みに合った感じになってしまった健次。
あれほどよなよな景子のおっぱいを見たいとねがっていたことが、景子の恥じらう顔と共に、
今目の前に現れています。

画像について。
ネイビーブルーのフレァーミニスカート。
花柄のミニプリーツスカート。
白のミニワンピース、ピンクのカーディガンを羽織って。



IMG13790hhh9.jpgIMG13793hhh9.jpgIMG13990hhh9.jpg
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コメント

あ~ん。

かなり今回はじっくりと来ますね。
私も書いてみたくなりました。

やはり黒ストの季節でしょうか。
いいですね。
凛としています。

あ~ん。

私の若かりし頃からの憧れの女性との、
思い出話ですよ、
そこにちょっと脚色しています。

玲子さん、本当に黒ストがお好きなんですね。
お褒めのコメント嬉しいです、
有難うございます。
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Author:lhxz96hbhbxk
恵子
清楚で上品な女性が好きな、
熟な女装子です。
いろいろな方と交流が出来ればなって、
思っていますので、よろしくお願いします。

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